2016年06月

皆様、こんにちわ(^-^)
ドライオーガズム(アナル快感開発)の調子はいかがでしょうか??


ドライオーガズム研究所所長の涼です
(^-^)






今回のテーマは 

お湯浣腸のやり方
(詳細ver.)

というお話になります。 





私にお逢いされた事のある方はご存知だと思いますが、私のやっている前立腺マッサージを受けていただく方には必ず

【お湯浣腸】というものをうけて頂いてから【前立腺マッサージ】という流れ

になっています。





まずは、浣腸をつける事とアナルの感覚の変化を出してあげやすくする為にオススメさせて頂いているコースお時間について軽く触れさせて頂こうと思います。





浣腸の経験がない方や、
経験的には浅い方、苦手意識のある方などには、
150分、180分、240分のお時間をオススメさせて頂いておりますが、お時間ごとの特徴を書かせて頂きましたので参考にして下さいね♪





●150分コース

浣腸の後にマッサージが出来るお時間がそこそこ取れるコース時間。


浣腸の方にお時間がかかるタイプの方
(入れる時に休憩をしながらでないと入らないタイプ、浣腸を出す時に少し出切るまでにお時間を要してしまうタイプの方)
はマッサージの時間をたくさん取れません。


浣腸の経験が豊富な方や、現段階でかなりアナルの快楽が出ていらっしゃる方はまずこのコースから初めて頂くと良いかもしれません。





●180分コース

こちらのコースは浣腸の後に十分マッサージを長めに受けて頂けるコースになります。


多少浣腸でお時間を要した場合や、別記事に書いていますが、2回出し浣腸をした方が良い方などにも有効にお時間が使えるコースとなります。


初めてアナルの開発をするという方や、アナルの快楽が出ていない、もしくは出るけれど持続性が無かったり、気持ち良さが弱かったり、途中でアナルが疲れてきて感度が落ちる、痛くなってくる…という方々には【ゆっくり、じっくり、ジワジワ】という方法での前立腺マッサージの施術をオススメしております。





●240分コース

こちらのコースは、基本的には本当にバッチリとした下準備をした上で次回リピートして頂ける方に一番オススメさせて頂いているコースになります。


遠方にお住いの方、海外にお住いの方、遠方ではないけれど、お店に足を運べるのが6ヶ月〜1年に1度というような方にはオススメさせて頂いております。


チャレンジをできる時がその1回に集中的にという方の場合は、別記事に掲載している下準備の中で、禁欲(出来れば1ヶ月前後がベスト)・お腹の調子を整える・お酒やお薬(風邪薬・花粉症などの薬)を飲んで来ないetc(詳細は別記事にてご確認をよろしくお願い致します)をしっかり準備してのチャレンジが今までに無かった感覚は出しやすくなるのでオススメです。





尚、お店の方ではその他のコースで60分、75分、90分、120分とありますが、
90分までは、お時間の都合上、浣腸をつけることが出来ません





120分に関しましては、

浣腸をつける事ができるお試しコース

という感覚になります。

全体的な流れを体験して頂けますが、マッサージの時間が長く取れませんので、アナルの感覚の変化を起こしたい気持ちが強い方にはあまりオススメできないコース時間となります。


少しでもどんな感じなのか一通りの流れだけでも試してみたい!という方向けのコース時間だと思って頂けると良いと思います。





では、本題の浣腸についてのお話はココからになります(^^)





別記事にも一度浣腸については書かせて頂きましたが、今回は詳細部分も含めて書きたいと思います。


浣腸について???の方や、苦手意識のある方などはこちらをお読み頂くと何となくイメージはしやすいかと思います♪


是非参考にしてみて下さいね(^^)





浣腸の流れ
(詳細ver.)



1. シャワーの後に必ずお湯に浸かって身体を芯から温める


1年通してどの季節にも行っております。
夏は少しぬるめのお湯、冬は少し熱めのお湯に長めに浸かって頂き、

身体が少し熱いかポカポカした状態になってから浣腸を入れるようにしています。

しっかりと身体が温まっていると、お湯浣腸自体が上手く受けやすくなります。





2. お湯浣腸を受けて頂く時は四つん這いの格好で入れる


四つん這いの方がお湯を入れやすいという事と、アナルの力が上手く抜けやすいので浣腸を上手く受けて頂きやすい格好となります。


お湯浣腸は上手く受けて頂く為の公式があります。


お湯の量(最低1リットル〜) × 我慢の時間(最低5分〜) = アナルのほぐれ具合(お湯浣腸の出しやすさ)


あくまでも、私個人がお湯浣腸をする立場で見ていて、上手く出来ている方々はこれが上手く出来ている方が多いです。





3. お湯の量は最低1リットル入れる

(その日の体調や腸内環境によりお湯の量は減ったり増えたりします)

※体型によりベスト量が1.5リットルになる方もいらっしゃいます。

特に長身の方や、身体が大柄の方などはベスト量が増える傾向にあります。




体調や腸内環境などにより、規定ベスト量に満たない事もありますが、大丈夫な方には1リットル〜を基準に、当日のお腹の調子に合わせて量を減らしたり、増やしたりしています。



私の場合、浣腸の時に使用するお湯を入れる為のボウルやシリンジ(50mlタイプ)は衛生面を考えて使い捨てにしておりますのでご安心ください。



シリンジ1本の量は50mlなので、少しずつしか入っていきませんが、1リットルまでとなると、本数は20本になります。
これがスムーズに入る方とそうでない方に分かれます。



慣れていない方には1本入れる毎にアナルの入口の皮部分にムズムズ感が出るかどうかの確認をしています。



ムズムズ感とはお腹の調子が悪い時にある、トイレに行きたくなる感覚と似ていますが、ポイントは入口の皮の部分かどうかという所です。



中には湯が入っていますので、アナル内部には多少の便意は起きるようになっていますが、入口がムズムズしている状態で入れ続けると、後々トイレの中での我慢の時間が上手く取れません。



なるべく、お湯を入れていく時には違和感が少ない状態で入れてあげられるのがベストです。



ムズムズする方には休憩を取り、ムズムズ感が治ってから次のお湯を足します。
ムズムズ感のない方にはお湯をゆっくり足していきます。



ある程度、お湯の量が増えてくると下腹部の方に必ず張り感が出てきます。
この感覚を重いと表現される方もいらっしゃいますが、明らかに膨張感が出てきます。



早い方だと200〜300ml入った辺り、通常は400〜500mlほど入ると下腹部の張り感が出始める方が多いです。
中には1リットル近くまでお腹の張り感が出ない方もいらっしゃいます。



こちらの張り感の出方もかなりの個人差があります。

便秘気味、ガスがたくさん溜まっている方などは、早い段階でお腹の張り感を感じる方が多いです。

お腹の調子があまり良くないタイプの方に関しても、ムズムズ感が出やすかったり、早いタイミングでお腹の張り感が出たりしています。





4. 膨張感のある下腹部の感覚がグルキュルしてきたらお手洗いへ移動のタイミング


必ずお湯が増えてくると下腹部の方が張ってきた後に、このグルキュルの感覚が出てきます。
お腹の調子が悪い時に出てくる、あの下腹部の違和感です。



こちらの感覚が出てくるまではお湯の量を足すようにしていますので、同じ人でも日によって浣腸が入る量は前後する事があります。



特に、お湯の量で奥の筋肉のほぐれ方が変わりやすいので、なるべくお湯の量が入りやすい状態で来て頂けると上手く受けやすいと思います。



特にオススメさせて頂いているのがビオフェルミンetcの整腸剤を日常生活に取り入れてもらうことです。
毎日お飲み頂いて、腸内環境が整ってくるまでに3ヶ月程かかりますので、施術前のみ実践されるよりは、日頃から習慣にしてもらえるとGoodです(^^)



普段からお腹の調子が悪い方安定しない方浣腸の失敗をなるべく避けたい方などはぜひお試し下さい。



過去、整腸剤を飲んでいる方は劇的に浣腸が受けやすくなったとおっしゃっている方が大半です。





5. 5分〜の我慢の後にお湯浣腸を出し始める


お湯浣腸に苦手意識のある方には、上手く出せなかったから…という方がけっこう多いです。



お湯がお腹に残っていてアナルを触られ始めるとトイレに行きたくなり、残りのお湯が出てきたというお話を何度も聞いた事があります。



そのような方にこそ、しっかりお湯を入れて長めの我慢の時間を設けて頂くことで出しやすさが出るだけでなく、残らず出し切るという事もしやすくなります。



我慢が出来るお時間に関しても、その日の体調や腸内環境がかなり大きく影響しますので、自分で出来る限りのお腹の調子を整える事や、自信がない方は整腸剤などで腸内環境を整えてから来て頂けると上手に受けやすくなりますよ。



我慢タイムの時にはなるべく座らずに(我慢タイムが短くなる可能性が高い為)、便座にすぐに座れるような位置で立ってもらい、お腹の下腹部のお湯がポチャポチャと揺れている感覚を感じて頂けるようにお腹を時計回りにさすって頂いております。





6. お湯を出す時は必ず気張らずに!


この気張らずに出すという事が最大のポイントになります。



必ず時計回りでお腹を押しさすり、少しずつお腹をさする圧力をかけてお湯がアナル入口に自然に降りてくるのを待ちながら、アナルには力を入れずに垂れ流しの様な感覚でお湯を出していく。



これはなかなか慣れてこないと難しく感じるかもしれませんが、途中で気張ったり最後に気張ったりしてしまうことによって、お湯が出て行く時のスピード感が悪く(遅く)なってしまったり、逆にお湯がお腹に残ってしまうこともあります。



浣腸の際はもちろんなのですが、普段の便を出す時から気張らずに出せる様な練習をしてもらっていると、こちらでのお湯浣腸時、スムーズに出しやすくなる傾向になる方が多いです。



非常に上手く出せている方の場合、おおまかですが、出てくる順番が



大量のお湯(2.3回)
          ⇩
チョロチョロのお湯(2.3回)
          ⇩
水便のようなもの
          ⇩
下痢のようなもの
          ⇩
固形便の残り
          ⇩
空気のオナラ or 空気のみ



というような順番で大体出てきます。

文面のようにかっちりこの順番でない時もあります。



その方のその日の腸内環境でガスが多ければ、途中の段階でもガスが大量に抜けてくる事もありますし、ガスがたくさん抜けた後に、お湯が大量に出てきた方もいらっしゃいます。



特徴としては、徐々に次のタイプのものが出てくるまでのお時間が少しずつ空いてきます。



大量のお湯の後のチョロチョロのお湯に変わる時に時間の空く方や、下痢っぽいものから空気が抜けるまでにお時間の空く方がいたり…とその日の体調やその方の体質的なものなどにより様々です。



日によって変わる方もいらっしゃれば、3回.4回と回数を重ねていてもあまり浣腸の方法が上手くなるように変わって来ない方もいらっしゃいます。



まずは、自分の

浣腸を受けた時に出てくるパターン

を知っていただくことが大切だと思います。



それがある程度分かってくると、

事前に気をつけておいた方が良い対処方法なども見えてくる

ものがあったりします。



なるべく楽にスピーディーに浣腸を受けて頂けるように、こちらからも色々とアドバイスはさせて頂いておりますが、

元々の体質的なものであったり、

腸の長さであったり、

腹筋(インナーマッスル)のつき方であったり、

腸内の手術

痔の手術を受けられていたりetc、

その方のアナル、もしくはアナル以外の部分に対するところで、浣腸を受ける時に少し影響が出てしまうようなこともありますので、徐々に慣らしていくのが良いと思います。



特にご経験のない方は、緊張感でドキドキされているので、すべての感覚が初めて過ぎて感覚が分からないというような事が起きやすいです。

2回、3回と繰り返すうちに、ご自身での感覚を掴みやすくなると思いますよ(^_^)





7.空気がたくさん抜ける頃か、何も出ていない時間が長くなった時に一度お腹のスッキリ感があるかどうかを確認


この時に、

【便がスッキリ出せた時のような爽快感がある】

という感覚になっている方と、

【まだ違和感が残っている、お腹の張り感がまだある、すぐに出そうではないけれど、残便感がある】

という感覚の方に分かれます。



爽快感が出ていらっしゃる方の場合、アナルの入口付近に残ったものがないかどうかをチェックする方法をお伝えして一度試してもらっています。



逆に違和感がある方の場合残っているものがある可能性が高いので残りが出てきやすくなるような出し方のコツをお伝えして、残りのもの(違和感に繋がっているもの)が出るかどうかを試して頂きます。



残りが出れば、スッキリするまで出して頂いてから入口付近に残りがあるかどうかのチェックに移って頂きます。



何も出るものが無ければ、チェックに移って頂き、そこで出るものがないかどうかをチェックしていただいています。



しっかりとお湯が抜けていないと、何度もお手洗いに戻って残りを出さないといけなくなってしまうので、私はお湯の残りがないかどうかを2重チェックしています。



1つ目は、


【スッキリ感が出てからのウォシュレットチェック】


2つ目に


【チェックでOKが出た後の湯船チェック】


この2段階を踏むことで、マッサージ中に出し残りが降りてきて再度トイレに戻る方の確率がかなり減りました。



せっかく前立腺マッサージで気持ちよくなってきたのに便意で台無しにしたくないですもんねヽ(´o`;



稀に2重チェックをしていても、お腹に湯が残ってしまう方もいらっしゃいますが、1割にも満たないので、ほとんどの場合はこのチェックで大丈夫な方が大半です。



更に、2重チェック中にお湯が残ってしまっていて残りが出た方については、次回はそのような事が起きないようにする為、浣腸の入れる量と我慢の時間のバランスを取らなければいけません。



更に、体質的にどうしても腸内滞在時間が長くなってしまう人(腸が長い、盲腸など腸内を切った手術を受けている、痔の手術を受けてアナルの入口が狭くなっている、腸の管が細くなっている部分があるetc…)、気張らず出すのが鉄則なので、腹筋や骨盤底筋が足りていなくて出し切るまでに少し時間がかかる人普段の便も小分けに何回も出して出し切るタイプの人etc、色々とその方の事情で浣腸をする時は時間がかかってしまうタイプの方がいます。



その場合は、タイプ的に浣腸に関しては毎回お時間を要してしまう事になりますので、前立腺マッサージのみの時間を3時間は確保しようと思うとコース時間を4時間から5時間にせざる負えない方もいらっしゃいます。





私も実際にお逢いした方に関しては一度浣腸を受けて頂いた時の流れを見て、次回のお時間アドバイスはさせて頂いておりますのでご安心下さいね(^^)



以前の記事でも触れていますが、私の施術を基本に考えた場合は、


【量より質】


を重要視して頂きたいのでこのような内容なってしまっています。





実際に浣腸に対するお話をしていると、

【浣腸が上手くいくかどうか】

という部分に対して???と思っていらっしゃる方も多いのですが、

上手くいくという状態とは、

【浣腸自体が受けやすく、アナルの感度が上がるような状態に仕上げられるかどうか】

という部分になります。





アナルの感度が一番上がった量や我慢のお時間がその方にとってのベストな浣腸のやり方となります。





その方にとってのベストな方法を一緒に模索していくような形になります。



最初は基本になる方法でまず試してみて、その後その方に合う方向性にシフトしていきますので、大体その方のベストが分かるまでには3〜5回はかかると思います。



その方のベストなお湯浣腸方法が決まれば、その状態をキープ出来るようにするという所に注意を払えば良いだけになるので、今までよりお湯浣腸自体は受けやすくなると思いますよ(^^)





今回は、お湯浣腸についてかなり詳細まで書きましたが、
頭で想像するよりは一度試して頂いた方がより分かりやすいとは思いますので、
ドライオーガズムに興味のある方は是非、別記事に記載の下準備と合わせてチャレンジしてみてくださいね♪




※スケジュールに関してはHP、またはFC2ブログの方でご確認をよろしくお願いいたします。

FC2ブログ

涼のドライオーガズム研究所

(スケジュール)

http://ryodry.blog.fc2.com

をご覧ください(^^)



※お遊びをお考えの方は、下記の記事をお読みいただいた上でお越しいただけた方が施術内容に関するご理解や、ご自身の身体感覚の変化を感じていただきやすくなると思います(^^)

是非参考にしてみてくださいね♪♪

















皆様、こんにちわ(^-^)
ドライオーガズム(アナル快感開発)の調子はいかがでしょうか??


ドライオーガズム研究所所長の涼です
(^-^)






今回のテーマは 

お店の予約を取りやすいタイミング

というお話になります。 





タイミングによっては予約を取りやすい時とそうでない時があります。



そして、お客様の方からはお逢い出来た時にいつだったら予約を取りやすいのか!?というお話をされたりするのですが、お遊びを考えていらゃっしゃる方で、尚且つ下準備もしっかりしているという方に関しては、事前予約を強くお勧めしています。





基本的にお試しでちょっとやってみようという感覚ではなくリピーター様はもちろんの事、しっかりチャレンジをされたい方遠方(出張)の方海外在住の方などは、初めてお逢いさせて頂く方であっても、
180分か240分でご予約をお取り頂くことが多くなる

と思います。





こちらのblogでの別記事にも記載はしておりますが、

マッサージを受ける時間


ドライオーガズム達成への道のりの中では大切な要素

になるからです。





私の施術方法を基準とさせて頂いた場合、

基本的に前立腺マッサージのみのお時間が3時間程は必要になってきますので、

前後のシャワー、浣腸のお時間を含めますと、

本気チャレンジの方は240分が必要なお時間

となってきます。





特に今の段階で、

ドライオーガズム未達成という方

や、

リラックスした状態で前立腺マッサージを受けるのが初めてという方

や、

浣腸が初めての方

などはお時間が長い方が良いと思います。





blogなどで下準備の方法etcを記載していますので、
施術内容的に短いコースの方でも
120分(お浣腸付きで受けて頂ける一番短いコース)、
長い方は300分〜360分のお時間でご予約される方が比較的多い傾向がありますので、
お一人様あたりのお時間が長くなってきます。





ここ最近は、ご希望されるお時間が重なってしまうことにより、ご予約をお断りする事が増えて参りましたので、この内容の記事を掲載させて頂きました。





本題に入りますが、ではご予約の取りやすい時とはどういった時なのか!?





1. 雨の日


どちらのお店もこの傾向にあると思いますが、天気は特に影響されやすいので、当日予約を狙いたい方などは雨の日、是非ご利用下さい。





2. 毎月、25日以降5日以前までのお日にち以外の日


こちらは、給料日との関係が大きいという意味ですが、月末月初よりは、2週目、3週目辺りが比較的ご予約枠としては取りやすい傾向にあります。





3. 週末でお考えの方は是非日曜日に


こちらも確率論でのお話になりますが、土曜日よりは、比較的日曜日の方が当日ご予約枠の空きがある可能性が高いです。
前日予約になりましても、土曜日よりは取りやすいと思います。
どちらの曜日でも構わないという方であれば、日曜日をお勧め致します。





前立腺マッサージに興味のある皆様、是非ご都合の良い日にご予約をお待ちしております(^^)





※別記事に記載している下準備も合わせてお読み下さい(^^)




※スケジュールに関してはHP、またはFC2ブログの方でご確認をよろしくお願いいたします。

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(スケジュール)

http://ryodry.blog.fc2.com

をご覧ください(^^)



※お遊びをお考えの方は、下記の記事をお読みいただいた上でお越しいただけた方が施術内容に関するご理解や、ご自身の身体感覚の変化を感じていただきやすくなると思います(^^)

是非参考にしてみてくださいね♪♪

















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