2015年10月

皆様、こんにちわ(^-^)
ドライオーガズム(アナル快感開発)の調子はいかがでしょうか??


ドライオーガズム研究所所長の涼です
(^-^)


現在、OPEに在籍しています♪♪

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今回のテーマは

これからの季節は身体の冷えに注意が必要!

というお話になります。





お昼は長袖だと汗ばむ程度に暑かったりするのですが、日が沈むと急に冷えてくる日も増えてきましたね(^_^;)





私は寒いのが苦手なので、これからの季節は自分の身体も上手くコンディションを整えないとすぐに体調に影響が出てしまいます。





ドライオーガズムを目指していく上で、
寒がりの男性や、
最近男性にも多い冷え性な男性は寒くなってくる季節は注意が必要です。





身体が冷えた時に起こり得る事を簡単に解説したいと思います。





1.冷えてしまった時にお腹を壊してしまうようなタイプの方は要注意。


以前の記事にも書いていますが、
私は必ず基本は1リットル以上入れる浣腸を行った後
(※施術を受けられる方のその日の体調に合わせて入れるので、1リットルよりも量が少なくなってしまう方もいらっしゃいます)
に前立腺マッサージの施術を行います。





お腹を壊している日は、なかなか思うような浣腸を受けて頂けないので
冷えてくるとお腹の調子が悪い…という方は
身体を温めておく事や、
整腸剤などで硬の調節はしておいた方が良いでしょう。





2.冷えている時は身体が緊張して硬くなってしまう
 

身体が冷えると筋肉がカチカチになる方が多いです。

私の場合は
1年を通して必ず浣腸をする前と前立腺マッサージを行う前には湯船に浸かっていただく事にしています。



夏でも!?と思われる方も多いかもしれませんが、夏は飲食物や冷房で冷えきった身体になっている方が多いのです。



逆に、これから訪れる季節になると嫌でも身体が冷えてしまいます。
また、ご本人さんは自覚をされていない隠れ冷え性の方もいらっしゃいます。



最初のシャワーの時にお腹や手が冷えている方は意外と多いです。



自分では寒さを感じていないから気づかなかった…
という方も多いですがこの隠れ冷え性の方が
前立腺マッサージ中に冷えからアナルが締まりやすくなってしまったり、
その締まりがある事でアナルの中の感覚が弱まったり痛くなってしまう人もいらっしゃいます。





身体が冷えているという事は余り重要視されていない方もいらっしゃいますが、
確実に影響が出る方の方が多いので、

冷え性や、

身体が一度冷えてしまうとなかなか温まるまでに時間がかかってしまう

身体が冷えると下痢になってしまうetc

…自覚のある方は自分から身体が冷えてしまうようなことをしないように注意してくださいね(^^)





皆様のドライオーガズムチャレンジお待ちしております(^^)




※スケジュールに関してはHP、またはFC2ブログの方でご確認をよろしくお願いいたします。

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涼のドライオーガズム研究所

(スケジュール)

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をご覧ください(^^)



※お遊びをお考えの方は、下記の記事をお読みいただいた上でお越しいただけた方が施術内容に関するご理解や、ご自身の身体感覚の変化を感じていただきやすくなると思います(^^)

是非参考にしてみてくださいね♪♪


















皆様、こんにちわ(^-^)
ドライオーガズム(アナル快感開発)の調子はいかがでしょうか??


ドライオーガズム研究所所長の涼です
(^-^)






今回のテーマは

アナルは締まり過ぎないように生活習慣から気をつける

という内容です。





ここ最近、
ドライオーガズム達成者の方や、
ドライオーガズム予備軍
(かなり惜しい快感まで上がった方々)
がたくさんいらっしゃいましたが、
達成者の方や予備軍の方、またはチャレンジ中の方にも必ず起こると言っても良い程、皆さん前立腺マッサージ中にアナルが締まってくるんです…。





前立腺マッサージを受けられた事がある方は、女性によって

《アナルが気持ちよくなってきたら穴を締めた方が良い》

と言われたり私のように

《アナルが気持ちよくなってきたら穴を緩めた方が良い》

と言われたりで混乱してしまう方もいらっしゃるかもしれません。





特に前立腺を刺激する器具として有名なエネマグラや、それに類似した商品などの説明書には大概、アナルを締めたり緩めたりする締緩運動で感度を上げて下さい…





と書いてあるものが多いのですが、
アナルを締めると、最初のひと時は気持ち良さが上がる方も多いのですが、
途中で違和感が強くなってきたり、
人によっては痛くなってしまったり、
気持ち良さの持続性に欠ける事が多いです。





以前の記事にも書いていますが、私の前立腺マッサージの施術は


【アナルの負担は最小限にアナルの快楽は最大限に!】


という前立腺マッサージを始めた頃から大切にしているモットーがあります。





逆に言うと、
グリグリされる方が好きだとか、
キツめにされた方が気持ち良い
アナルを締めながらの方が感じる
…という方は私のマッサージは身体に合わないと思います。





そういった強い刺激やオモチャなどでアナルの感度が下がりやすくなる癖をつけてしまっている方は、
私のようなソフトなマッサージでは指が入っている感覚しかないというような事がよく起こります。





そういった癖がついているという自覚がある方で、ソフトなマッサージにも興味が出てきたという方は、
是非アナルの休憩期間を6ヶ月〜1年程取ってからのチャレンジをお勧めします。





なるべく前立腺マッサージ中にアナルが締まってしまわないようにして頂くには、
マッサージ中に意識を向けて頂く事も大切ですが、
普段からもアナルの締まりが締まり過ぎてしまうような癖はなるべく意識的に取り除いていた方が本番(前立腺マッサージを受けている時)で上手く力を抜きやすくなります。





基本的には

【アナルに力を入れ過ぎずに生活をする】

というのが基本となりますが、色んなシーンで力んでしまう事もあります。





特にお勧めさせて頂いているのは、

【排便時に力まず気張らずに出す様に心がける】

コレです(^^)





特にスポーツ
(野球・サッカー・バスケット・ゴルフ・格闘技)
などをされていたり、
ジムに通っている方などは、
トレーニング中や、
スポーツ中はかなりのアナル筋肉を使っているはずです。


特にそういった方々には
排便時に気張らず出すという練習
をしてもらっています。





気張るか気張らないか…というのは、なかなか意識をしないと難しいと思います。

無意識のうちに気張って出してしまう事が習慣化されている方が大半です。





アナルの筋肉自体が柔らかいタイプで、
そういった事をしなくてもマッサージを始めるとスルスル〜っと解れてくる方もいらっしゃいますが、
そういった方にお逢い出来るのは、
かなり少人数なので、
アナルの感度を上げたい方や、
いま一つアナルの感覚がピン!と来ない…という方、
またはまだ全然気持ち良さが???という方も、
普段から意識してアナルの力を抜く練習をしてみて下さい♪





すぐには分からなくても、
慣れてくれば意識的にアナルの力を抜く事が出来る
ようになってきます。


そうなれば、前立腺マッサージでまた新たな感覚や快楽を発見出来るようになる可能性が広がりますよ(o^^o)





皆様のドライオーガズムチャレンジお待ちしております(^^)




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是非参考にしてみてくださいね♪♪

















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